こんにちは、稲田商会です。
缶コーヒー、ほとんど飲まないですから判りません。
缶コーヒー、スチールからアルミに その理由は(朝日新聞DIGITAL)
2015年5月7日05時21分
「缶コーヒーといえばスチール缶」。そんなイメージが強いが、徐々にアルミ缶への切り替えが進んでいる。最大手の日本コカ・コーラは2013年からブラックコーヒーでアルミ缶を採用。昨年からはミルク入りにも広げた。背景には業界団体が自主規制を改めたことがある。
全国清涼飲料工業会の資料によると、缶コーヒー(ボトルタイプを除く)のほとんどはスチール缶。2014年をみるとアルミ缶は全体の15%ほどしかないが、量を見ると前年比4倍以上に増えている。
スチール缶に比べてさびにくく、軽くて輸送しやすいなどメリットの多いアルミ缶。それでも、なぜ缶コーヒーはスチール缶が主流なのか? 日本缶詰びん詰レトルト食品協会の土橋芳和・常務理事は「衛生管理の面から、ミルク入り飲料について自主規制していたためです」と話す。
(後略)
出典:朝日新聞DIGITAL
こんにちは、稲田商会です。
今年は自然が大荒れの年になるんでしょうか。
箱根山 蒸気を確認 気象庁調査 突発的噴出の恐れ(東京新聞TOKYOWeb)
2015年5月5日 朝刊
気象庁は四日、火山性地震が増加している箱根山(神奈川県箱根町)を現地調査し、大涌谷近くの温泉施設から噴出している蒸気を確認した。五段階ある噴火警戒レベルは1(平常)を維持するが、大涌谷地下の浅い部分で熱水活動が不安定な状態にあり、今後も突発的に小規模な蒸気噴出が起きる恐れがあるとしている。
箱根町は四日午前、遊歩道「大涌谷自然研究路」のうち、大涌谷の周辺約三百メートルを規制。半径約三キロの範囲にあるハイキングコースも立ち入りを禁止した。
(後略)
出典:東京新聞TOKYOWeb
こんにちは、稲田商会です。
ちょっと引っかかりますね。
ドローン操縦者を民間活用で把握 規制検討、購入時の本人確認も(岐阜新聞Web)
主要/2015年05月05日 02:00
首相官邸の屋上で小型無人機「ドローン」が見つかった事件を受け、政府が導入を検討している規制策の内容が4日、明らかになった。国が認定する民間団体を活用するのがポイントで、購入した人や操縦者の把握などの実務を担わせる案が浮上、購入時の本人確認も義務化する方針。複数の政府関係者が明らかにした。
政府与党は、首相官邸や国会、中央省庁の上空を飛行禁止区域とする新規立法を検討しているが、政府内では、購入者や操縦者の把握など実務は、民間団体が担うほうが効率的だとする意見が挙がったという。
出典:岐阜新聞Web
こんにちは、稲田商会です。
亡くなられた方のご冥福をお祈りいたします。
車3台絡む事故、男児1人死亡6人重軽傷 愛媛・松山道(朝日新聞DIGITAL)
2015年5月2日22時52分
2日午後4時すぎ、愛媛県西予(せいよ)市宇和町の松山自動車道下り線で、乗用車3台が絡む事故があった。松山市西石井2丁目の矢野明香(あすか)さん(36)が運転する車に乗っていた長男で小学3年の一都(いっと)君(8)が頭を強く打って死亡。矢野さんと長女(6)ら4人が重傷、2人が軽傷を負った。
県警高速隊によると、現場は片側1車線の直線。上り線を走る東京都立川市の男性会社員(53)運転の車が対向車線にはみ出し、矢野さんの車に正面衝突、その後続の車にもぶつかった。矢野さんは子ども2人を連れ、宇和島市の実家に向かう途中だったという。
出典:朝日新聞DIGITAL
正面衝突、帰省の小3死亡=松山道、6人重軽傷-愛媛(時事ドットコム)
(2015/05/02-22:48)
2日午後4時ごろ、愛媛県西予市の松山自動車道で普通乗用車同士が正面衝突し、一方の車に乗っていた小学3年の矢野一都君(8)=松山市西石井=が頭を強く打ち、搬送先の病院で死亡した。運転していた一都君の母親(36)と妹(6)も重傷を負った。
県警高速隊によると、一都君らは同県宇和島市の母親の実家に帰省する途中だった。
現場は西予宇和インターチェンジ付近の片側1車線の対面通行。反対車線の乗用車がセンターラインを越えて一都君らの車と衝突し、後続車両が追突した。はみ出した車の男女が重傷、後続車の男女が軽傷。高速隊が詳しい原因を調べている。
出典:時事ドットコム
松山道 車3台衝突 8歳男児死亡6人重軽傷(NHK NEWSWEB)
5月2日 23時05分
2日夕方、愛媛県西予市の松山自動車道で乗用車3台が衝突する事故があり、車に乗っていた合わせて7人のうち、8歳の男の子が死亡し、ほかの6人が重軽傷を負いました。
2日午後4時すぎ、愛媛県西予市の松山自動車道の西予宇和インターチェンジの出口付近で乗用車が対向車線にはみ出し、別の乗用車と正面衝突しました。
さらに後続の乗用車も衝突し、3台の車に乗っていた合わせて7人が病院に運ばれました。
このうち、松山市西石井の小学3年生、矢野一都くん(8)が頭を強く打って死亡しました。また、一都くんの6歳の妹ら4人が大けがをし、2人が軽いけがをしました。
警察は車に乗っていた人から事情を聞くなどして事故の状況を調べています。
この事故で松山自動車道は、上り線が愛媛県大洲市の大洲北只インターチェンジから宇和島市の宇和島北インターチェンジまで、下り線が大洲北只インターチェンジから西予宇和インターチェンジの間で通行止めとなっています。
出典:NHK NEWSWEB
松山道で車3台絡む事故 小3死亡6人重軽傷(産経WEST)
2015.5.2 22:39
2日午後4時5分ごろ、愛媛県西予市宇和町の松山自動車道西予宇和インターチェンジ(IC)付近で、東京都立川市曙町2丁目の会社員徳田恒久さん(53)の乗用車が、対向の松山市西石井2丁目の無職矢野明香さん(36)の乗用車と衝突。矢野さんの後方を走行中の高知市の男性銀行員(54)の乗用車も巻き込まれ、1人が死亡、6人が重軽傷を負った。
県警によると、矢野さんの車の小学3年矢野一都君(8)が外傷性脳幹出血で死亡した。この他、徳田さん、同乗の岡山県倉敷市の無職女性(77)、矢野さん、同乗の女児(6)の計4人が手足の骨を折るなどの重傷。男性銀行員と、同乗していた高知市の女性団体職員(54)が胸を打つ軽傷を負った。
現場は片側1車線の対面通行。松山方面に走っていた徳田さんの車が反対車線にはみ出したとみられる。県警が詳しい経緯を調べている。
松山道の一部区間を通行止めにした。
出典:産経WEST
こんにちは、稲田商会です。
なるほどねえ。これいいかもしれませんね。
初代より軽くなって認識精度も向上――ログバーが「Ring ZERO」を発売(ITmediaMobile)
2015年05月01日 12時38分 更新
ログバーは4月30日、指輪型ウェアラブルデバイス「Ring」の最新モデル「Ring ZERO」を発売した。Amazon.co.jpや量販店で購入できる。価格は1万6900円(税込)だが、Kickstarterで出資をした人には無料で贈呈する。カラーはシャイニーホワイトとマットブラックの2色。
Ringは、装着した指をジェスチャーさせることで、スマートフォンのアプリを介して、音楽再生やカメラのシャッターなど、さまざまな操作ができるデバイス。家電を操作できる赤外線リモコン「iRemocon」にも対応予定で、Ring ZEROとBluetooth接続したスマホからiRemoconを経由して、テレビや照明をオン/オフするといった操作が可能だ。
ジェスチャーは「Ring」アプリに登録でき、例えば「△」と描いたら音楽操作を開始、「V」と描いたらテレビの電源を消す、といったことができる。Ring ZEROでは、スマートフォンがスリープした状態でも操作ができる。例えばiPhoneをポケット入れたままでも、ジェスチャーをするだけで音楽再生をスタートしたりできる。
(後略)
出典:ITmediaMobile
こんにちは、稲田商会です。
予測できるんですね。
薬副作用の不整脈予測=スパコン使い-東大など(アメーバニュース)
2015年05月02日 03時08分
薬の副作用によって不整脈が発生する危険性について、スパコンを使って以前より正確に予測できるモデルを開発したと、東京大大学院新領域創成科学研究科の岡田純一特任講師らの研究グループが発表した。
新薬開発のコストや時間の削減が期待できるといい、論文は2日、米科学誌サイエンス・アドバンセス(電子版)に掲載された。
岡田特任講師らによると、心臓のコンピューターモデルを使い、薬を投与した際の不整脈のリスクを予測。12種類の薬剤について、投与量を変えた場合の心臓の状態をシミュレーションで再現した。
(後略)
出典:アメーバニュース
こんにちは、稲田商会です。
なるほど、それは納得出来ますね。
岩の塊に亀裂、雪解け水が大量流入? 北海道・羅臼の海岸隆起・地滑り(北海道新聞どうしんウェブ)
04/26 05:00
【羅臼】海底の隆起で新たな陸地が出現した根室管内羅臼町幌萌町の海岸。現地調査をした北見工大工学部の山崎新太郎助教(地質学)は25日、大規模な地滑りで海底部分が持ち上げられたとする見方を示した。
山崎助教によると、小型無人機で上空から撮影した映像を解析した結果、地滑りで崩落した箇所と隆起した海岸部分は一つの大きな岩の塊として同時に動いたことが確認された。
現場の地質は粘土が固まった軟らかい泥岩と凝灰岩でできており、その亀裂から大量の雪解け水が入ったことで岩の塊が滑り落ちる形で地滑りが発生したとみられる。山崎助教は「融雪時期の4、5月に地滑りは起こりやすいが、海底がこれだけ急速に高く隆起するのは珍しい」と驚く。
(後略)
出典:北海道新聞どうしんウェブ