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2014年10月29日水曜日

ドン・キホーテ、情熱価格でタブレット

 こんにちは、稲田商会です。

 そんな時代になったんですね。

ドン・キホーテ、情熱価格のAndroidタブレット「カンタンPad」(ケータイWatch)
(2014/10/29 19:17)
 ドン・キホーテは、同社のプライベートブランド「情熱価格」より、Android 4.4を搭載した7インチのタブレット「カンタンPad」(感嘆パッド)を11月5日に発売する。価格は5980円(税抜)。ドン・キホーテではこれを“驚安(きょうやす)”と謳っている。
 「カンタンPad」は、7インチ(800×480pix)のタッチスクリーンTFT LCDを備え、Android 4.4を搭載したタブレット。同社では、初心者の入門用やサブ機としての利用をすすめている。インターネットやゲームなど、よく使う機能を大きいボタンで表示しており、初心者でも使いやすいユーザーインターフェイスとなっている。 
(後略)

タブレット端末で手短に「反則切符」

 こんにちは、稲田商会です。

 そんなところに「タブレット端末」を投入しなくてもいいのではないでしょうか。

タブレット端末で手短に反則切符 警視庁、来年末めど(河北新報)
2014年10月28日火曜日
 交通違反の取り締まりを効率化するため、警視庁が来年末をめどに、タブレット端末を導入することが28日、同庁への取材で分かった。現在は交通反則切符(青切符)を手書きで約20分かけて発行しているが、端末を使えば時間を半分ほどに短縮できるという。
 警視庁交通執行課によると、端末を使った取り締まりでは、違反者がICチップ付きの免許証をかざすと氏名や住所、免許証番号を自動入力でき、警察官は違反内容などをタッチパネルに打ち込んで青切符をプリントアウトする。
 端末はGPS機能を備え、地図を表示できるため詳細な違反場所を確認しながら入力ができる。

次世代電波望遠鏡でミリ単位の位置測定

 こんにちは、稲田商会です。

 国土地理院が頑張っているようです。

次世代望遠鏡:ミリ単位で位置計測 地殻変動精密に 茨城(毎日新聞)
(元記事の全文を読むにはログインが必要です)
 位置をミリ単位で測ることができる国土地理院の次世代型電波望遠鏡(直径13メートル)が茨城県石岡市に完成し、28日、試験運用を始めた。性能を確認し、2年後を目安に本格運用に入る。地殻や海面の変動を精密にとらえ、地震や地球温暖化などの現象解明に役立つと期待される。 
(後略)

最高裁、ネズミ講の利益返還の判断

 こんにちは、稲田商会です。

 これは心情的には正しいと思います。

ネズミ講の利益返還認める 最高裁が初判断(朝日新聞)
(元記事の全文を読むにはログインが必要です)
2014年10月28日23時01分
 「ネズミ講」を運営して破産した会社の破産管財人が、利益を得た上位の元会員に配当金の返還を求めた訴訟の上告審判決が28日、最高裁第三小法廷であった。民法は不法行為のなかで支払われた資金の返還は請求できないと定めているが、木内道祥裁判長は、被害者に公平な分配をする目的においては返還を請求できるとの初判断を示した。
 返還を認めなかった二審判決を破棄し、元会員側に約2100万円の支払いを命じた。裁判官5人全員一致の意見。 
(後略)

2014年10月28日火曜日

エボラ、陰性

 こんにちは、稲田商会です。

 まだ確定とは判断されていないようですが、一先ず陰性との判断がでました。

男性はエボラ熱検査で陰性(日刊スポーツ)
[2014年10月28日6時17分]
 厚生労働省は28日、エボラ出血熱が流行している西アフリカに滞在し、27日に東京・羽田空港で発熱が明らかになったカナダ国籍の男性ジャーナリストは血液検査でウイルスが検出されず陰性だったと発表した。
 ただし念のため、国立国際医療研究センター(東京都新宿区)で入院を続け、経過観察を続ける。
 また、安倍晋三首相、塩崎恭久厚生労働相らは28日午前、首相官邸で関係閣僚会議を開き、今後の国内対策を確認する。
 男性はリベリアに8月18日から約2カ月間、エボラ熱の取材で滞在。10日ほど前に西アフリカを出て、ベルギーなどを経由し、ロンドン発の全日空便で27日午後、羽田空港に着いた。検疫で滞在歴を申告し、37・8度の熱が確認された。 
(後略)

2014年10月27日月曜日

羽田到着の男性、エボラ検査へ

 こんにちは、稲田商会です。

 思ったより早く、「そのとき」が来ましたね。

羽田到着の発熱男性、エボラ検査へ 西アフリカ滞在歴(朝日新聞)
2014年10月27日21時01分
 エボラ出血熱が流行する西アフリカに滞在し、27日午後に羽田空港に到着した40代男性が発熱の症状を訴えたため、念のため治療に対応できる指定医療機関の国立国際医療研究センター病院(東京都新宿区)に運ばれた。 
 塩崎恭久・厚生労働相が同日夜、明らかにした。 
 採取した血液などを国立感染症研究所に送り、感染したかどうか確認の検査をする。
 検査結果は28日未明に判明する見通し。 
(当サイトにて一部改行)

毎日新聞ヘリの低空飛行で2人重軽傷か

 こんにちは、稲田商会です。

 そろそろ、ヘリコプターの代わりに無人飛行機を使うようになるんじゃないでしょうか。

毎日新聞ヘリが航空法規則違反の疑い サイクリング大会で「低空飛行」、2人重軽傷(J-CASTニュース)
2014/10/27 18:57
   2014年10月26日に開催された、愛媛・広島両県にまたがる「しまなみ海道」をコースにした国際サイクリング大会「サイクリングしまなみ」で、参加者がめくれ上がった滑り止めのマットにぶつかり、重軽傷を負う事故が起きた。
   毎日新聞の取材ヘリが付近を飛んでいたことから、マットがめくれた原因に関連する可能性があるとして、警察は捜査を進めている。現場の状況から、ヘリは航空法施行規則に違反している可能性がある。
   事故は9時15分ごろ、スタート地点の今治から、コース上1つ目の離島である大島を結ぶ来島海峡大橋で起きた。
  愛媛県警伯方署によると、けがをしたのは中上級者向けコースに参加していた54歳男性と45歳女性の2人。走行中、突然めくれ上がった縦1メートル、横1.8メートル、重さ10キロあまりの樹脂製のマットに激突した。男性は右手の靭帯を損傷、女性は擦り傷などの軽傷を負った。入院などはしていないという。
   マットは橋の連結部分の滑り止めとして磁石で固定され、当日は強い風などは吹いていない好天だった。そのため県警は、事故現場付近を飛行していた毎日新聞の取材ヘリの気流などが影響し、マットがめくれ上がった可能性があるとみて関連を調べている。
   毎日新聞は27日、「本社ヘリコプターからの気流で事故を招いた可能性があり、負傷された方に申し訳なく思っております。事故原因の調査や捜査には全面的に協力します」と社長室広報担当のコメントを紙面などに掲載した。(後略)