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2014年3月30日日曜日

PCIExpress接続のSSDだそうです

 こんにちは、稲田商会です。

 タイトルで「何のこと?」と思った方には判らない話です。

PLEXTOR久々の新SSD「M6」シリーズ第1弾はPCI-E対応「M6e」(ASCII)
 PLEXTORからPCI Express x2インターフェース対応のSSD「M6e」シリーズが発売された。同社製SSDでは久々の新モデル「M6」シリーズ第1弾となる。
 「M6e」シリーズは、コントローラーにPCI Expressに対応するMarvell製サーバーグレードチップ「88SS9183」を採用、NANDフラッシュには東芝製19nm Toggle NANDを搭載する新型のSSD。インターフェースはPCI Express2.0(x2)で、SATA3.0(6Gbp)の限界を超える高い転送速度を実現する。 
(後略)



 以前からよくあったのが、“HDDをより高速のメディアに置き換え、接続する規格をより高速なものとすることで、PCの動作速度を向上させる”との考え方ですが、やっぱり今でもあるんですね。

 それにしてもSATA3.0の限界突破とはすごい性能のようですね。
 というか、どの程度の速度なのかが想像出来ていません。

 いいなあ、こんなのでゴリゴリ動かすPCを作って遊びたいなあ。
 ああ、お金が欲しい。

 まあ、とりあえずは数日後に迫ったWinXPのサポート終了に向けて、早急にパソコンを1台用意しなければならない状況になっているので、とりあえずは安いWin8のPCを買ってくるとしましょうか。

 それでは、今回はこのへんで。

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