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2015年11月7日土曜日

NHKやらせ問題で、BPOが政府の介入を批判

 こんにちは、稲田商会です。

 放送倫理に関しては、BPOが政府より優先するということなんでしょうか。

BPO:NHKやらせ問題、政府の介入批判 異例の意見書(毎日新聞)
毎日新聞 2015年11月07日 東京朝刊
引用、ここから。
 NHK報道番組「クローズアップ現代」のやらせ疑惑の問題で、NHKと日本民間放送連盟による第三者機関「放送倫理・番組向上機構(BPO)」の放送倫理検証委員会(委員長・川端和治弁護士)は6日、「重大な放送倫理違反があった」とする意見書を公表した。その中で、この問題をめぐって放送に介入する政府・与党の動きが見られたことから「放送の自由と自律に対する圧力そのもの」と厳しく批判。BPOが政府・与党を批判する意見書を出すのは極めて異例。政治による放送への介入を許さない立場を示した。 
(後略)
引用、ここまで。

お久しぶりです

 こんにちは、稲田商会です。

 お久しぶりです、稲田商会です。
 前回投稿からだいぶ経ってしまいました。

 前回の投稿をした頃は、「投稿するのが億劫」な気持ちになってしまい、しばらくお休みをしていました。

 ここ数日、何かを書きたいとの気持ちが出てきたので、再度ブログを書いてみようと思います。
 またいつか、「投稿するのが億劫」になってしまうかもしれませんが、それを含めて「稲田商会」の品質ですので、どうかご了承ください。
 こんなブログではありますが、よろしくお願いいたします。

 それでは、今回はこのへんで。

2015年7月20日月曜日

突然恐い考えになってしまった

 こんにちは、稲田商会です。

 昨日、考え事をしていたんですが、ふと「私のしている事は何も社会的に意味のなさない事なのではないか。私の存在は社会的に求められていないのではないか。」との考えが浮かんで、とても恐い、いや寂しい思いをしました。

2015年7月6日月曜日

Googleのストリートビューをチェックしておくことをオススメします

 こんにちは、稲田商会です。

 と言うのも、知り合いがストリートビューの中に映ってたんです。


2015年7月5日日曜日

中国株式市場の方向転換

 こんにちは、稲田商会です。

 とうとう、はじまったようです。

順調に崩壊へと向かう中国市場、着実に虚構新聞へと近づく株価対策(市況かぶ全力2階建)
 内容を示しませんが、面白い記事ですので、ご覧になってください。
 でこの記事のなかで中国がここ数日で出してきた経済対策がまとめられています。

引用、ここから。
ここ数日で出てきた中国の株価対策 
地方政府が管理する年金基金の運用を株式投資も認めることを検討(6月30日)
http://jp.reuters.com/article/marketsNews/idJPL3N0ZG18220150630 
上海取引所と深セン証券取引所の株式取引手数料を8月1日から3割値下げ(7月2日)
http://jp.reuters.com/article/topNews/idJPKCN0PB5SW20150701 
「信用取引において担保比率が130%を下回る場合は担保を追加しなければならない」という要件を撤廃(7月2日)
http://jp.reuters.com/article/topNews/idJPKCN0PC02N20150702 
中国証券当局が株価急落した原因として相場操縦の可能性を調査(7月3日)
http://jp.reuters.com/article/topNews/idJPKCN0PD03I20150703 
20社以上の主要銘柄を3日から売買停止に(7月3日)
http://jp.reuters.com/article/mostViewedNews/idJPKCN0PD01V20150703 
不動産を信用取引の担保とすることを許可(7月3日)
http://www.bloomberg.co.jp/news/123-NQW1R36K50XT01.html 
中国金融先物取引所の参加業者のうち19口座について空売りを1カ月間停止(7月3日)
http://jp.reuters.com/article/businessNews/idJPKCN0PD08I20150703 
中国大手証券21社が2.4兆円を優良上場ETFへ投資する基金を設立(7月4日)
http://www.bloomberg.co.jp/news/123-NQYCWD6JIJUO01.html 
中国大手証券21社「上海総合指数が4500に戻るまで保有株を売却しない」
http://www.nikkei.com/markets/kaigai/asia.aspx?g=DGXLASGM04H5W_04072015MM8000
 凄いですね、中国の経済官僚はとんでもない勢いで対策を出してきていますね。

アルシオーネ、生誕30周年

 こんにちは、稲田商会です。

 最近、何かをするのが億劫になっているのですが、梅雨空のせいでしょうか。
 そういえば、Kさんにはがきを送ってもらったおかえしをまだしていないですね。
 お中元にいい頃ですから、飲み物かスイーツでもおくるようにしたいと思います。

スバル「アルシオーネ」生誕30周年、9月に記念行事…当時の開発者も登場(Response)
2015年07月03日(金) 20時01分
スバル車の歴史の中でもひときわ個性的だった『アルシオーネ』。今年はその生誕30周年を迎えるにあたり、オーナーズクラブが記念行事を開催することになった。
スバル・アルシオーネを覚えているだろうか。日本車で初めてCD(空気抵抗係数)値=0.30の壁を突破(CD値=0.29)した、特徴的なウェッジシェイプのパーソナル・スポーツクーペである。「4WDアヴァンギャルド」のキャッチコピーで鮮烈にデビューしたのが1985年。急加速、急制動、雨天の時に、それぞれアクセル、ブレーキ、ワイパーが連動して自動的に4輪駆動に切り替わる「AUTO-4WD」システムを搭載するなど、先進的なメカニズムを満載していた。
ただし、こうした意欲的な車が商業的に成功するとは限らない。主要なマーケットであった北米市場、国内市場とも発売当初を除けば販売は振るわず、1991年に生産終了となる。後継の『アルシオーネSVX』へとバトンタッチされたが、それを含めても約10年の寿命でしかなかった。
しかしというか当然、現代となっても前衛的なアルシオーネを愛する人達がいる。アルシオーネ・オーナーズクラブ「XAVI(クサビ)」のメンバーだ。会員数は141人。北海道から九州までの全国に海外も含め、30歳代から70歳代と幅広い年齢層が集う。普段からメーリングリストを利用しての情報交換や、年に数回の地域ごとのミーティング、5年ごとの記念行事(全国規模)を行ってきた。 
(後略) 
出典元:Response

2015年6月29日月曜日

貴志川線が一番混雑した日

 こんにちは、稲田商会です。

 うちのが巻き込まれなくて良かった。

たま駅長社葬:貴志川線「一番混雑した日」(毎日新聞)
2015年06月28日 19時37分(最終更新 06月28日 22時05分)
 和歌山電鉄貴志川線の貴志駅(紀の川市)で28日に営まれた「たま駅長」(雌、16歳)の社葬。国内外のたまファンら約3000人が参列。弔電は国内外から180通も届き、海外メディアも取材に入るなど人気の高さを改めて示した。設けられた献花台には花束のほか、カツオのキャットフードや煮干し、似顔絵なども供えられ、ファンは「天国でも駅長でいて」と遺影に手を合わせていた。
 同駅では、午前10時25分着以降、軒並み乗車率100%になり、途中の駅から乗車できない人も出た。社葬が始まった午後0時半には、駅周辺は参列するファンであふれ、車道にはみ出ないように警察官が何度も注意を促すほどだった。
 現場には、中東カタールの衛星テレビ「アルジャジーラ」の英語チャンネル「アルジャジーラ・イングリッシュ」の取材クルーも姿を見せた。9〜10月に放送する番組用に小嶋光信社長を取材し、小嶋社長は「たまの魂は永遠に生き続ける。社葬後50日たてば、後継の駅長を披露したい」と答えていた。
 会場となった同駅コンコースに入れなかったファンは、駅の横に設置された2台のモニターで葬儀を見守った。事前に先着順で整理券が配布されており、葬儀後はファンが順番に駅に入り、たまの遺影に最後の別れを告げていた。 
(後略) 
出典:毎日新聞