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2015年1月24日土曜日

開けても閉めても罰金とは大変ですね

 こんにちは、稲田商会です。

 なんて罰ゲームなんでしょう。

諫早、国の強制金支払い確定 排水門の開閉どちらでも(朝日新聞)
2015年1月24日03時44分
 国営諫早湾干拓事業(長崎県)の排水門の開門をめぐり、開門してもしなくても国に1日49万円の強制金の支払いをそれぞれ命じた二つの福岡高裁の決定が確定した。最高裁第二小法廷(千葉勝美裁判長)が22日付の決定で、国による不服申し立てを退けた。最高裁は開門の是非には触れず、相反する二つの高裁判断をそのまま認めた。
 4人の裁判官全員一致の意見。国は開門してもしなくても強制金の支払い義務が生じる異例の事態になっているが、国は現在、開門していない。このため、昨年6月12日以降、開門を求める漁業者らに1日49万円(その後45万円に減額)の強制金を支払っている。 
(後略) 
出典:朝日新聞

発達障害でも障害年金がもらえるとのこと

 こんにちは、稲田商会です。

 ニュースでは無いのですが、最近知った知識なので記事にしてみます。


ああ、配分間違えた

 こんにちは、稲田商会です。

 つまらない話です。

2015年1月23日金曜日

JPCERT/CC、Javaのクリティカルアップデートに関する注意喚起

 こんにちは、稲田商会です。

 JAVAに複数の脆弱性だそうです。

2015年1月 Oracle Java SE のクリティカルパッチアップデートに関する注意喚起(JPCERT/CC)
最終更新: 2015-01-21
                  <<< JPCERT/CC Alert 2015-01-21 >>>
2015年1月 Oracle Java SE のクリティカルパッチアップデートに関する注意喚起
            https://www.jpcert.or.jp/at/2015/at150003.html

I. 概要
  Oracle 社の Java SE JDK および JRE には、複数の脆弱性があります。遠隔の第三者は、これらの脆弱性を使用することで、Java を不正終了させたり、任意のコードを実行させたりする可能性があります。脆弱性の詳細については、Oracle 社の情報を確認してください。
  Oracle 社が提供する修正済みソフトウエアへアップデートすることをお勧めします。
    Oracle Critical Patch Update Advisory - January 2015
    http://www.oracle.com/technetwork/topics/security/cpujan2015-1972971.html 
(後略) 
出展:JPCERT/CC

ハンディ洗濯機「コトン」

 こんにちは、稲田商会です。

 便利?なんんですかね。
 私は使わないでしょうけれど。

(ヒット!予感実感)ハンディ洗濯機「コトン」(朝日新聞)
2015年1月22日22時00分
(全文の閲覧にはログインが必要です)
 お気に入りの洋服に食べ物をこぼしてしまい、ショックを受けた経験、ありませんか? 私は何度もあります。すぐに洗えば汚れは落ちるかもしれませんが、洗濯機で洗いにくい素材をつかった服だと小さな汚れのためにクリーニングに出すのは気が引けて、結局、シミが残ることに……。
 ハイアールアジアが3月上旬に発売するハンディ洗濯機「コトン」は、そんな困りごとを解決してくれるかもしれない商品だ。シミ汚れ落としに特化した洗濯機は、まさに、ありそうでなかった商品。付着したばかりの汚れなら約30秒で落とせるという。 
(後略) 
出展:朝日新聞

2015年1月22日木曜日

「病は気から」が証明される

 こんにちは、稲田商会です。

 やっぱりそうなんですね。

「病は気から」が本当に正しいことが科学的に証明された!?(HEALTH PRESS)
2015.01.20
大阪大学の研究グループは交感神経が分泌する神経伝達物質ノルアドレナリンがリンパ球に働きかける仕組みを分子レベルで解明し、ストレスや気分といった精神的な作用が実際に免疫反応に影響することを実験で証明したと発表、米国科学誌「The Journal of Experimental Medicine(JEM)のオンライン速報版で公開された。 
(後略) 
出展:HEALTH PRESS

ウェアラブル端末の「本当の」市場とは

 こんにちは、稲田商会です。

 私が当事者でもそう思うかもしれません。

「ウェアラブル」業界は、届けるべきターゲットを見誤っている(wired.jp)
2015.1.22 THU
いま“ウェアラブル”といえば、健康に対するリスクの低い若者たちをターゲットにした、大して意味もない活動記録を集めるデヴァイスがほとんどだ。高齢者や慢性疾患を抱えている患者など、本来このテクノロジーから最もメリットを享受すべき人たちが置いてきぼりにされているのは実に残念だ。
ウェアラブル・カンファレンス「Wearables + Things」に登壇したQualcomm Life事業開発ディレクター、カビール・カサグッドはまさにそのことを指摘していた。彼は成熟したマーケットでこれからもフィットネス用のデヴァイスをつくり続けるのではなく、ヘルスケアの領域にも挑戦すべきだと会場の開発者たちに呼びかけた。
「子ども用のテーブルから、大人のテーブルに移りましょう」としたうえで、彼はこう続けた。「FDA(アメリカ食品医薬品局)に対応しましょう。HIPAA(米国の医療保険の携行と責任に関する法律)も学びましょう。デヴァイスを電子医療記録につなげて、すべての医療関連法を遵守しましょう。この領域はイノヴェイションが圧倒的に不足しています。もしわたしが開発者なら、フィットネスから離れてヘルスケアを目指すでしょう。たくさんマネーが転がっているのはこっちの方ですから」。
残念ながら聴衆の反応はいまひとつだった。結局のところ規制は面倒だし、治験は窮屈で、既存制度との統合は退屈だ。そうした論点を証明するかのように、数分後にiStrategy Labsのマーケティングディレクターが「Dorothy」という、Uberを呼ぶためにかかとを3回打ち合わせる靴用のクリップを紹介した。このカンファレンスで最大のヒット作となったこのプロトタイプは、テレビ番組「Good Morning America」に取り上げられるほどの話題となった。 
(後略)
出展: wired.jp