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2014年9月12日金曜日

【閲覧注意】不動産界隈のヒヤリハット

 こんにちは、稲田商会です。

 面白い話だったので、おすそ分けします。
 ツイートを掲載しているサイトの引用方法が判らないので、見にくいです。

こっちまでドキドキしてくる不動産界隈のヒヤリハット報告(市況かぶ全力2階建)
はなたんまん。(今年の抱負は痩せる) @Kinghaya
モラルのない不動産屋は儲かり、
モラルのある不動産屋は儲からず、
最もモラルのあるものはそもそも不動産屋にならない。
2014年9月10日 16:07

セラ義 @emoyino
名刺交換したことある人で牢屋に行った人が片手では足りない。#ヒヤリハット不動産
2014年7月29日 17:38

(後略) 

 興味を持たれた方は、元記事をご覧下さい。

 それでは、今回はこのへんで。

クックパッドでお出かけプラン

 こんにちは、稲田商会です。

 どんなサービスなんでしょう。

クックパッド、休日の“お出かけプラン”を作って共有できる「Holiday」(CNET Japan)
2014/09/11 16:28
 クックパッドは9月11日、お出かけプランを作成して共有できるサービス「Holiday」のベータ版を公開した。2014年採用の新卒社員5人が開発したという。
 Holidayは、温泉旅行や食べ歩きなど、ユーザーが投稿したおでかけプランを共有して、「休日に何をしよう?」という悩みを解決するサービス。ユーザーは、自身の写真やウェブ検索して見つけた情報などを使って、簡単に雑誌の1ページのようなレイアウトのおでかけプランを作ることができる。
 全国のお出かけ好きなユーザーが投稿するプランが集まるため、有名なスポットでも新たな楽しみ方を見つけられるほか、地元の人がおすすめするスポットなども知ることができるとしている。 
(後略)

Gmailのパスワード

 こんにちは、稲田商会です。

何かを買えるのって、めんどくさいんですよ。

「Gmail」などアドレスやパスワードの個人情報500万件が公開される(j-CASTニュース)
2014/9/11 13:09
グーグルのメールサービス「Gmail」などのアドレスやパスワード約500万件がインターネット上に公開されたと、米メディア「USAトゥデイ」や「The Next Web」などが2014年9月10日に報じた。
   報道によると、少なくとも493万件のアカウント情報がロシアのインターネット掲示板に公開された。ロシア語、英語、スペイン語を使ったユーザーのものが中心だという。
グーグルは公式ブログで「流出はグーグルのシステムへの不正侵入で発生したものではない」としている。また、同社の調べによると公開されたアカウントで現在も有効なものは2%未満だという。

2014年9月11日木曜日

砂場にプロジェクションマッピング

 こんにちは、稲田商会です。

 どういうことか、よく判らないです。

砂に映像を投影 セガが子供向け遊具(日本経済新聞)
2014/9/11 6:30
 セガは、プロジェクションマッピングを利用した子供向け室内用遊具機器「え~でる すなば」を開発した。2014年秋に設置を開始する予定。ゲームセンターだけでなく、自動車や住宅などの販売店にあるキッズコーナーへの設置を目指す。
 え~でる すなばは、室内用の砂「えーでる さんど」に、上部からプロジェクターで映像を投影する機器である。機器上部には距離を測るセンサーも設置してあり、砂の高低差を感知して、投影する映像を変える。 
(後略)

国産ドローン量産化へ

 こんにちは、稲田商会です。

 なんかSFっぽい見出しですね。

IT農業などから国内活用始まる、純国産商用ドローンが量産化へ(ITPro)
2014/09/11
 あらかじめ入力したルートに基づき自律制御で目的地まで飛行する小型の複数プロペラ式無人機「ドローン(Drone)」。これまで製品化や活用事例では海外が先行していたが、いよいよ国内でも商用ベースで本格的な普及が始まる兆しが見えてきた。千葉大学特別教授の野波健蔵氏(写真1)が立ち上げたベンチャー「自律制御システム研究所」(写真2)が純国産ドローンを開発。その量産が今秋から来年にかけて始まる。実際にIT農業やインフラ点検などの分野から国内でもドローンを活用する事例が出始めている。 
(後略)

2014年9月10日水曜日

アップル、アップルウォッチを発表

 こんにちは、稲田商会です。

 さて、これで「ウェアラブル端末」が本格的に動くようになるでしょうか。

アップル、ウェアラブル端末「アップル・ウオッチ」発表(Wall Street Journal)
2014 年 9 月 10 日 04:43 JST
 米アップルのティム・クック最高経営責任者(CEO)は9日、インターネット接続型のウエアラブル端末「アップル・ウオッチ」を発表した。新たな製品分野への参入は約4年ぶりのこと。
 アップル・ウオッチはカスタマイズ可能で、色はゴールドタイプなどから選べる。
 発売開始は2015年初めで、価格は米国で349ドル(約3万7100円)からとなっている。 
(後略)

軽のハイブリッド化

 こんにちは、稲田商会です。

 軽自動車の世界は、厳しいところなんですね。

「軽自動車のハイブリッド」と名乗らない新型ワゴンR(日経BP)
2014年9月9日(火)
 軽自動車の燃費競争のすさまじさには、ただただ驚くと同時に、エンジニアの努力には敬服するしかない。ここ数年だけで考えても、びっくりするような勢いで燃費が向上しているのだ。たとえば3年足らず前の2011年11月、スズキの「ワゴンR」に停車中にエンジンを停止するアイドリングストップシステムの搭載車が設定されたときの燃費は22.8km/L(JC08モード、前輪駆動の自然吸気エンジン仕様車、以下同)だった。
 ところが、それから1年足らず後の2012年9月に、ワゴンRは全面改良を迎え、燃費を28.8km/Lと約26%も向上させた。燃費がこれだけ短期間で大幅に向上したのには、もちろん理由がある。実は、ワゴンRの最大の競合車種であるダイハツ工業の「ムーヴ」が、すでに2011年11月の部分改良で、27.0km/Lという燃費を実現していたのだ。1年近くの間、燃費競争で劣勢に立たされていたスズキは、何がなんでも逆転する必要があった。一方、抜かれたダイハツも黙ってはいない。2012年12月の部分改良で、ムーヴは燃費を29.0km/Lに向上させ、わずか0.2km/Lではあるが、ワゴンRを抜き返す。 
(中略) 
 そして2014年8月、スズキは再び競合メーカーを突き放しにかかった。ワゴンRを部分改良し、32.4kmの燃費を実現した車種を設定したのである。これは軽自動車でNo.1であるだけでなく、トヨタ自動車のハイブリッド車「プリウス」の32.6km/L(Lグレード)に迫る数値だ。ワゴンRの燃費は、この3年足らずの間に、約43%も向上したことになる。そのためのキーテクノロジーとなったのが「S-エネチャージ」と呼ぶ技術だ。
(後略)